「萌木の村」は「清里の父」ポール・ラッシュ博士の言葉「最善を尽くせ、しかも一流であれ」を胸に、自然と共生する「心の豊かさ」を多くの人々と共有できる場所を目指しています。
原点となった人気レストランにホテル、世界的な価値を持つ自動演奏楽器を収蔵したミュージアム、そして連続日本一に輝く地ビールなどの食品や、個性豊かな工芸品など見どころが満載です。
【モデルコース】

道のりは約2.5km。まずロックの駐車場を出発し、滝見の丘遊歩道へ。
森の中をしばらく歩き、開拓の鐘へと向かいます。
森の中のメリーゴーラウンドを過ぎるとその先には、相の原トレイルフットパスゲイト。ここから自然道を歩きます。
戦国時代かに武田信玄が通ったと伝えられる道を遠くに見ながら、清里開拓のために尽力した安池興男さんら多くの先人たちが建てた分教場の跡地へ。
そしてホール・オブ・ホールズ、八ヶ岳霊園を通過、ロックへ到着というルートです。
森の中を歩く、自然を満喫できるエリアです。
バードウォッチングや樹木、山野草などを観察しながら、四季折々の森を楽しみましょう。
ホテル ハット・ウォールデン木内 節雄さん
道守の仕事は、担当コースのイベントを開催したり、季節の事柄、道路状況などの情報を管理し、常に魅力あるコース作りとコースコースの保全です。 コースガイドについては、お気軽にお問い合わせ下さい。
ホテル ハット・ウォールデンWebサイト
連絡先:0551-48-2131







